<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/" /><modified>2026-04-30T07:29:21+09:00</modified><entry><title>vol.33   夏休みの友たち</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=146911038" /><id>http://store.hughug.com/?pid=146911038</id><issued>2019-11-16T12:07:32+09:00</issued><modified>2020-01-11T04:03:58Z</modified><created>2019-11-16T03:07:32Z</created><summary>【あらすじ】

	ーあの頃の僕らはどうしているだろう。
今よりも少しだけ涼しい夏ー

横瀬小学校の同級生たちは
大人になったそれぞれの今を荷物にし、
再び、この場所を訪れた。

「さあ、40年ぶりの登校日だ！」


久しぶりの再会にはしゃぐ彼らが手にして...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【あらすじ】

	ーあの頃の僕らはどうしているだろう。
今よりも少しだけ涼しい夏ー

横瀬小学校の同級生たちは
大人になったそれぞれの今を荷物にし、
再び、この場所を訪れた。

「さあ、40年ぶりの登校日だ！」


久しぶりの再会にはしゃぐ彼らが手にしているのは
子供の頃の夏休みの宿題。
それぞれの『夏休みの友』
しかしそこにはなぜか、
真っ白なページが残っていた。


「これが、やり残した宿題？」


叶えたかったあの頃の夢。
現実と時間を通りすぎ大人になった私たち。

懐かしく色褪せた初めての景色の中で、
みんなと忘れられない時間を過ごしたことは覚えているのに、

あの頃の色鮮やかな景色を。
出来事を。誰かを。
誰もが思い出すことができない。

「絶対に忘れない。」

あの頃の私が、
私にむかってそういい続けるけれど。


ハグハグ共和国が送る、
忘れた何かを思い出したくなる
夏休みの記憶ファンタジー。


ーあの頃の僕らは覚えているだろうかー


ーコチラノ コエガ キコエマスカ？ー]]></content></entry><entry><title>滋賀里劇場プレオープン特別公演 ハグハグ共和国『ひとつぶ ひとひら ひとかけら』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=145294017" /><id>http://store.hughug.com/?pid=145294017</id><issued>2019-09-02T19:47:55+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2019-09-02T10:47:55Z</created><summary>滋賀里劇場プレオープン特別公演
ハグハグ共和国『ひとつぶ ひとひら ひとかけら』

人生時計。


年齢を３で割って、自分の人生を24時間に例える遊び。

私の人生時計は朝５時を過ぎたばかり。


「退屈……」


周りのように必死になれない自分を嫌悪する女...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[滋賀里劇場プレオープン特別公演
ハグハグ共和国『ひとつぶ ひとひら ひとかけら』

人生時計。


年齢を３で割って、自分の人生を24時間に例える遊び。

私の人生時計は朝５時を過ぎたばかり。


「退屈……」


周りのように必死になれない自分を嫌悪する女子高生。深川弥生（ふかがわ やよい）。
ある日弥生はアルバイトの面接で同級生の織部玄（おりべ げん）と偶然一緒になる。
真っ暗な面接会場に現れたのは雇用主らしき奇怪な博士と秘書。二人は不審に思うも、勧められるがまま１日体験をすることとなる。

今回の仕事内容は“交通量調査”。担当者たちから渡されたのは“ストップウォッチ”

「たくさん発見して、たくさん数える。それがお仕事です。簡単です。カチカチです」

−−ここはどこ？　この人達はだれ？　なにを数えるの？−−

どこだか分からない場所で、誰だか分からない人たちに巻き込まれ、何だか分からないうちに進んでいく弥生と玄の１日体験。

二人で並んでカチカチカチ…。カチカチコッチン。コチコチカッチン…。

−−−−−−

−−−−−

−−−−

−−−

−

……


「あれ、うたってよ。あのうた」

「やだ」


色とりどりの景色。月白の空。これは滋賀里の地で綴られる、ある日のデキゴト。]]></content></entry><entry><title>vol.32 おとながたり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=137529572" /><id>http://store.hughug.com/?pid=137529572</id><issued>2018-11-30T23:42:17+09:00</issued><modified>2018-11-30T15:21:53Z</modified><created>2018-11-30T14:42:17Z</created><summary>  
いつからあるのか。誰の豪邸なのか。
様々な噂が囁かれる中、
ただ変わらずそこにあり続ける土岐の舘。

そんな土岐の舘がホテルとしてオープンするという話を聞きつけ、
同窓会を企画する小学校の関係者達が集まった。
モニターになれば料金はいらないと言われ...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[  
いつからあるのか。誰の豪邸なのか。
様々な噂が囁かれる中、
ただ変わらずそこにあり続ける土岐の舘。

そんな土岐の舘がホテルとしてオープンするという話を聞きつけ、
同窓会を企画する小学校の関係者達が集まった。
モニターになれば料金はいらないと言われ喜ぶ一同に、ホテルの経営会社は淡々と告げる。

「土岐の舘がおもてなしするのは、バーチャルリアリティーの世界。元になるのは誰かの思い出。その時のその世界の住人になって頂きます」

目を開けると私はそこにいた。

昭和32年。
身体を売る仕事・特殊飲食店が
政府に公認されていた時代。 


赤線地帯の特殊飲食店【土岐屋】  


誰かに助けてほしかった。
−悩みや迷いがないわけじゃないけど−

けれどみんながいてくれた。
−特に不満があるわけでもない−

守れなかったものがあった。
−大人になったら、もう少しマシになってるかと思ってたけど−

守りたいものがあった。
−現実はこんなもんかって感じ−


私は私の記憶を無くしたまま、
なんの疑問も抱かずに、

変わっていく時代の中を 、 
誰かの記憶の中を、
私じゃない誰かを、必死に生きた。
必死に生きて、笑っていた。


ハグハグ共和国が送る
見るたび感じる度に美味しい。
時代を越えた大人ファンタジー。


−ウシロノ ショウメン ダアレ？−


※この作品は赤線地帯で働く人々が登場しますが、性描写を描く演出は一切ございません。]]></content></entry><entry><title>vol.31「青の鳥 レテの森　 ‐ The blue bird is at the bank of Lethe river ‐」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=128856809" /><id>http://store.hughug.com/?pid=128856809</id><issued>2018-02-28T14:51:05+09:00</issued><modified>2018-11-30T15:21:08Z</modified><created>2018-02-28T05:51:05Z</created><summary /><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>Vol.30 Infinity</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=113269022" /><id>http://store.hughug.com/?pid=113269022</id><issued>2017-01-31T23:44:24+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2017-01-31T14:44:24Z</created><summary /><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>「星の王子さま-Love the Life you Live-」オリジナルサウンドトラック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678524" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678524</id><issued>2016-03-31T20:09:18+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2016-03-31T11:09:18Z</created><summary>「星の王子さま-Love the Life you Live-」にて使用されたオリジナル歌曲を収録したサウンドトラックです。

-収録曲-
1.オープニング
2.いつか描いた絵
3.バラと王子
4.旅立ち
5.王様の命令じゃ！
6.オレオレ☆ソング
7.酒呑み☆パラダイス！
8.星から星へ
9.星...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「星の王子さま-Love the Life you Live-」にて使用されたオリジナル歌曲を収録したサウンドトラックです。

-収録曲-
1.オープニング
2.いつか描いた絵
3.バラと王子
4.旅立ち
5.王様の命令じゃ！
6.オレオレ☆ソング
7.酒呑み☆パラダイス！
8.星から星へ
9.星は誰のものか？
10.灯のうた
11.地図を作ろう
12.旅立ち〜地球へ
13.ヘビ
14.地球のバラ〜私たちは美しい
15.ともだちのつくりかた
16.スイッチマン
17.記念日
18.五億の星
19.旅立ち〜合唱
20.静かなる旅立ち
21.おかえりなさい]]></content></entry><entry><title>Vol.29「ドローイング」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678431" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678431</id><issued>2016-03-31T20:05:22+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2016-03-31T11:05:22Z</created><summary>近所で有名な「バ」がつく脳天気一家。袴田ファミリー。

長男、長女、次男、三男。四人の兄姉、嫁と姪っ子。
父親の七回忌を控え、久しぶりに顔を合わせる一家の面々。
繰り広げられるいつもの喧噪。いつもの日常。
そして日常は袴田家がまいた種によって更に騒がし...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[近所で有名な「バ」がつく脳天気一家。袴田ファミリー。

長男、長女、次男、三男。四人の兄姉、嫁と姪っ子。
父親の七回忌を控え、久しぶりに顔を合わせる一家の面々。
繰り広げられるいつもの喧噪。いつもの日常。
そして日常は袴田家がまいた種によって更に騒がしくなる。

なだれ込む客人と判明する重大な問題。
突如現れた記憶と思いを綴る線。

“思い出”の味と“愛慕”の彩り。大切な瞬間はここに刻まれている。

甘くない、苦い、甘い、甘い……。

喧噪の日常が映し出す家族の想い。
特別だって、日常だって、ただそこにある。



15周年記念公演とは別に2015年の本公演として上演された“とある一家”のある一日のお話。

豪華絢爛であった15周年記念公演『星の王子さま -Love the Life you Live-』とはうって変わり、素朴で人間の心情を切り取った作品。笑いと涙。幕を開けてからリピーターが続出した傑作を是非お楽しみください。]]></content></entry><entry><title>vol.28「星の王子さま-Love the Life you Live」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678415" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678415</id><issued>2016-03-31T20:04:01+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2016-03-31T11:04:01Z</created><summary>色が薄くなり静寂と絶望が広まる世界。
終わりゆく中に生きている事を誰もが知っている。

「生きるか死ぬかって時にさ、学歴や職業よりも救いになるものはなんだと思う？」

少女が出会った風と、愛。
そしてある飛行士のモノガタリ。

灰色の空の下、荒れ果てた...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[色が薄くなり静寂と絶望が広まる世界。
終わりゆく中に生きている事を誰もが知っている。

「生きるか死ぬかって時にさ、学歴や職業よりも救いになるものはなんだと思う？」

少女が出会った風と、愛。
そしてある飛行士のモノガタリ。

灰色の空の下、荒れ果てた空っぽの庭で語られる幻想と瑠璃色の調べ。
自分の生きる人生を愛せ。
大切なことは、目には見えない……。

初演から10年の時を経て、
20曲以上のオリジナル歌曲と総勢31名のキャストで、
15周年を迎えるハグハグ共和国がお届けします。
「星の王子さま-Love the Life you Live-」

『誰もが。はじめは。子供だった。』]]></content></entry><entry><title>vol.27「おとなずかん? 今日ほど素敵なショウはない。」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678399" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678399</id><issued>2016-03-31T20:02:34+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2016-03-31T11:02:34Z</created><summary>老舗のキャバレー『トワイライト』。ある日の公演から描かれるお話。

大人を観察する子供。大人っぽく無い清掃員。高飛車なボードビリアン。軽薄な恋人。若いホステス達。真面目なバーテンダー、そしてカリスマ店長……。

古き良きキャバレー、その楽屋で内緒のゴミあ...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[老舗のキャバレー『トワイライト』。ある日の公演から描かれるお話。

大人を観察する子供。大人っぽく無い清掃員。高飛車なボードビリアン。軽薄な恋人。若いホステス達。真面目なバーテンダー、そしてカリスマ店長……。

古き良きキャバレー、その楽屋で内緒のゴミあさりから始まった騒動は“トワイライト起死回生の記念ショウ”の準備と相まって楽屋に訪れる関係者を引っかき回していく。


「おとなはすぐに私を子供扱いするのだけれど、私がおとなを大人扱いすると気に入らない顔をする」
「いいわね、子供は。まだまだいろんなこと夢みれるから」
「だって私の男でしょ。そうでなきゃ困るわ」
「どうする？　これと結婚する？」
「私はまだまだ夢みてたいけどなぁ」
「指名もとれないでお店にいられるって思わない方がいいと思いますよ」
「あのね、私の体はひとつなの。たぶん、みんなひとつだけど」


ーーおとなになってよかった？　なりたかったおとなになれた？　おとなになるってどういうことなの？ーー
]]></content></entry><entry><title>vol.26  プロタゴニスト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678269" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678269</id><issued>2016-03-31T19:56:44+09:00</issued><modified>2019-09-02T10:51:22Z</modified><created>2016-03-31T10:56:44Z</created><summary>この町にテレビがやってくる！

何もないとある田舎町。
三里町はその話題でもちきりだった。

しかしやってきたテレビ局は好き勝手なことを言い、撮影を始めようとする。

「いいでしょ、協力してくれたって」


不穏な空気の中、物語が始まる。


自分の人...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この町にテレビがやってくる！

何もないとある田舎町。
三里町はその話題でもちきりだった。

しかしやってきたテレビ局は好き勝手なことを言い、撮影を始めようとする。

「いいでしょ、協力してくれたって」


不穏な空気の中、物語が始まる。


自分の人生の主人公は、
誰かにやってもらいたい
自分で作れる物語なら、
自分に都合よく作りたい


私の人生の主人公は・・・


私じゃない。



−次の主人公は、誰？−
]]></content></entry><entry><title>vol.25 シュガー×ペッパー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678247" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678247</id><issued>2016-03-31T19:55:36+09:00</issued><modified>2019-09-02T11:25:14Z</modified><created>2016-03-31T10:55:36Z</created><summary>かつて大人気少女漫画家だった弓子は大きな壁にぶちあたっていた。
 
原稿が書けない。
 
恋愛経験のない弓子に迫りくる締切と編集者。
 
「大人の恋愛って一体なんなのよ！」
 
逃げ出した弓子は、
 育った田舎町を思い出す。
 
そういえばあのホタル祭りの日...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br><br><br>かつて大人気少女漫画家だった弓子は大きな壁にぶちあたっていた。
 
原稿が書けない。
 
恋愛経験のない弓子に迫りくる締切と編集者。
 
「大人の恋愛って一体なんなのよ！」
 
逃げ出した弓子は、
 育った田舎町を思い出す。
 
そういえばあのホタル祭りの日、あの子が。
 
あの頃とちっとも変わらない私。
 
いつまでも子供じゃいられない。
でもいつまでたっても大人になれない。
 

―この物語は、愛なんかいらないと言いながらも、
 本当は愛を欲しがっている、一人の女の遠回しなひとりごとを、
 さらに遠回りして描いた実話、かもしれない話である―
 
「なにそれ！？」
 

ハグハグ共和国が送る、大人になりきれない大人たちの
 ちょっと切ない甘くて辛い大人の夏休み。
 
あなたの時間は、動いていますか？

※再生機器により、正常に動作ができない場合がございます。正常に動作されない場合は返品を承ります


 ]]></content></entry><entry><title>vol.24　箱の中の空</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678203" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678203</id><issued>2016-03-31T19:54:09+09:00</issued><modified>2016-05-12T19:19:06Z</modified><created>2016-03-31T10:54:09Z</created><summary>※今作品は15歳以上推奨公演です

2011年12月14日（水）〜12月18日（日）、 中野 劇場MOMOでの公演を収録。

☆あらすじ☆
−あんなに嫌だったのに、
 今でも思い出すんです−
 
私はある事情を抱え、仕事の面接に訪れた。
 
まるで映画のワンシーンのように、
 私...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<font color="red">※今作品は15歳以上推奨公演です</font>

2011年12月14日（水）〜12月18日（日）、 中野 劇場MOMOでの公演を収録。

☆あらすじ☆
−あんなに嫌だったのに、
 今でも思い出すんです−
 
私はある事情を抱え、仕事の面接に訪れた。
 
まるで映画のワンシーンのように、
 私はこの扉をあける。
 
「よろしくね、私はかぐや！」
 
ここは、
 暗くて汚くて怖い。
 私は私でなくなって。
 
「ちょっ、本名聞いてるんじゃないよ。大丈夫？」
 
暗くても。
 汚くても。
 
「いってきま〜す」
 
怖い。守りたい。
 私は、この扉を、あける。
 
「いってらっしゃい」
 
−ここはゴミ箱ですか？宝箱ですか？−
 

※今作品は15歳以上推奨公演です
 

 ]]></content></entry><entry><title>vol.23　Infinity</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678168" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678168</id><issued>2016-03-31T19:52:36+09:00</issued><modified>2016-05-12T19:19:06Z</modified><created>2016-03-31T10:52:36Z</created><summary>2010年11月11日（木）〜11月14日（日）、 新宿シアターモリエールでの公演を収録。

☆あらすじ☆
元カリスマモデルと売れないカメラマン、
 何をやってもダメなマネージャーが向かった仕事先。
 
そこは、ちょっと変わったお医者さんたちと、
 「命の期限を宣告され...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2010年11月11日（木）〜11月14日（日）、 新宿シアターモリエールでの公演を収録。

☆あらすじ☆
元カリスマモデルと売れないカメラマン、
 何をやってもダメなマネージャーが向かった仕事先。
 
そこは、ちょっと変わったお医者さんたちと、
 「命の期限を宣告された患者たちが楽しそうに過ごしている「ホスピス」病棟。
 でも、そのまわりには…
 
治療を望む夫。そっと寄り添う友人。親。
 
先進医療をすすめる医者。緩和医療をすすめる医者。
 患者、家族、医者・・・それぞれにはさまれて悩む若い研修医。
 
そして叶わない夢をみる子供たち。
 
自分のため。友人のため。恋人のため。家族のため。
 そして・・・患者のため。
 生きてゆくこと。死んでゆくこと。
 限られた命をめぐって、いろいろな想いが交差する。
 
「嘘」と「真実」
 
そして。
 訪れた三人に患者たちが語りだすそれぞれの想い。夢。
 
当たり前の日常。当たり前の毎日。当たり前の明日。
 当たり前のように時間はながれてゆき。命は生まれ・・・そして、死んでゆく。
 限りある命。限りある時間。限りある出会い。
 だけど。ココロは無限に広がってゆく。
 
「命」「愛」「夢」
 それぞれの物語がいま、動き出す。
 
あの扉を開ける前に。
 もう一度。絵を描く。
 

 ]]></content></entry><entry><title>vol.20　non title</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100678023" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100678023</id><issued>2016-03-31T19:48:35+09:00</issued><modified>2016-08-25T02:55:19Z</modified><created>2016-03-31T10:48:35Z</created><summary>2008年10月30日（木）〜11月2日（日）,中野　劇場MOMOで行われた公演を収録。

☆あらすじ☆
明日に迫った結婚式。
 花嫁の自宅には、二次会の仕切りを頼まれた友人と、
 式場の最終打ち合わせを抜け出した花婿。
 そして花嫁の元彼がやってきて･･･。
 
日常の小さ...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2008年10月30日（木）〜11月2日（日）,中野　劇場MOMOで行われた公演を収録。

☆あらすじ☆
明日に迫った結婚式。
 花嫁の自宅には、二次会の仕切りを頼まれた友人と、
 式場の最終打ち合わせを抜け出した花婿。
 そして花嫁の元彼がやってきて･･･。
 
日常の小さな幸せとさりげない孤独感。
 愛と恋と。結婚と恋愛。仕事と家庭。
 繰り返す日常と未来。
 
今日という日に、めぐり合わせてしまったココロたちのものがたり。
 

 
]]></content></entry><entry><title>vol.19　つき-青い蒼い空の果て-</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://store.hughug.com/?pid=100677861" /><id>http://store.hughug.com/?pid=100677861</id><issued>2016-03-31T19:44:55+09:00</issued><modified>2016-03-31T10:44:55Z</modified><created>2016-03-31T10:44:55Z</created><summary>ハグハグ共和国の初期作品といわれる三部作の一つ。2001年に上演された同名作品の再演！
2007年12月14日（金）〜16日（日） 新宿　シアターモリエールでの公演を収録。CAST紹介映像付き★あらすじ ある森の中の小屋。 7年ぶりに再会した4人の同級生は、それぞれの悩みを「...</summary><author><name>HUG STORE  - 劇団ハグハグ共和国 オンラインストア -</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハグハグ共和国の初期作品といわれる三部作の一つ。2001年に上演された同名作品の再演！<br>
2007年12月14日（金）〜16日（日） 新宿　シアターモリエールでの公演を収録。<font color="red">CAST紹介映像付き★</font><br><br><b>あらすじ</b><br> ある森の中の小屋。<br> 7年ぶりに再会した4人の同級生は、それぞれの悩みを「あきらめ」て、「終わり」を迎えようとしていた。<br> しかし、そこで出会う人形を抱いた少女と。<br> 7人の戦士たちに、4人はかき回されてしまう。<br> その上、状況を勘違いしている「便利屋」の2人組もからんできて・・・<br><br> 4人の心情が次第に変化していく・・・<br><br><br>]]></content></entry></feed>